「伊勢の神宮」内宮の天照大御神をお祀りする御神札です。日本人の心の原点であり、私たちをお守りくださっている日本の総氏神様です。氏神様・崇敬神社の御神札と一緒にお祀りください。
赤坂氷川神社の御神札です。氏子地域の皆様が豊かに、健やかに生活できるようお守りくださります。
火伏せ・火難除けの御神札で通称「荒神さま」と呼ばれます。火は人々の日常生活に欠かせないものであると同時に、火災を引き起こす危険なものでもあります。ご家庭の台所、お店の厨房、事業所の給湯室などにお祀りください。
紙で奉製した開運厄除の御守です。お財布や定期入れなどに入れてお持ちください。
当社に最も古くからある開運厄除の御守です。
境内神域にある「大銀杏」は樹齢400年。この赤坂氷川神社のシンボルともいえる銀杏の葉を青海波に見立てた文様です。広がる波の文様には未来へと続く幸せと、日々の平安な暮らしへの願いが込められています。巾着型の御守はお子様にもおすすめです。
東京大空襲の際、「大銀杏」は幹の大部分を焼損しましたが、秋には見事に黄葉します。その銀杏のご加護をいただく御守です。
広がる波の文様は末永く続く幸せを、波間に飛び交う2匹の千鳥文様には「共に波(困難)を乗り越える」素敵な出会いがあること祈願しています。
七宝(しっぽう)とは、金、銀、水晶をはじめとする7つの宝のことです。 円形が連鎖し繋がる七宝文様は、「ご縁」・「円満」・「調和」を意味します。 また、人のご縁や繋がりは、七宝と同等の価値がある事を表す大変おめでたい柄です。
お仕事に於いても「ご縁」は大切なことであり、この御守を持つ方と仕事や業績を結びつける御守です。末広がりの銀杏文様は繁栄を意味します。
麻の葉文様の安産の御守です。麻は生育が早く、真っ直ぐに伸びることから、子供の成長を願う柄として古くから親しまれてきました。
子宝に恵まれることも神様によるひとつの「ご縁」と考えられます。お子様の産着をイメージした柔らかな巾着型の御守です。
春の花の象徴である桜。生命が芽吹く春の訪れを連想させることから、「物事の始まり」として縁起が良いとされます。入学試験だけではなく、入社試験・資格試験に合格することを祈願した御守です。
受験勉強のみならず、自身が取り組む学業が成就し、それまでの努力が実ること祈願をした御守です。梅には学問が栄える時に見事な花を咲かせるとの伝説があり、寒い冬にいち早く花を咲かすことから忍耐があり生命力の象徴とされてきました。
亀甲文様の学業成就の御守です。亀甲文様は、物事が長く持続すること表し、これまでの勉学の努力が「形」となってあらわれることを祈願しております。
銀杏の葉を力強く、天地交互に並べた吉祥文様の御守です。日頃よりご使用される車やオートバイでのお出かけの際はもとより、旅行・出張の際の安全を祈願しお持ちください。
古くから松は「生命力」の象徴とされております。同じく「長寿」を象徴する吉祥の鳥である鶴を合わせて、末長く続く健康を祈願しております。
千羽鶴をイメージした鶴は「長寿」を表します。若松には「若々しさ」や「再生」の意味があり、ご病気からのいち早い回復を祈願します。
境内にある勝海舟命名の「四合稲荷神社」から御力を頂き、商売が賑わい繁昌する事を祈願する御守です。桐箱にお納めしております。
魔除け・開運厄除の破魔矢で、置物型になっております。縁起物でございますので、神棚や玄関等にお飾りください。
当神社所蔵の屏風絵(都文化財・狩野豊久筆)を模写した絵馬です。お願い事をお書きいただき、神社へ奉納されるか、各家庭や各事業所等にお飾りください。
「ま」組の火消し衆が火事場に向かう様を描いております。指揮をとる者とこれに従う者との緊張感がいきいきと表現され、臨場感のある場面が構成されています。
東京十社各社で頒布するミニサイズの絵馬です。
「幸福を沸かす、幸福を注ぐ」という由来のあるやかん型の鈴です。幸福は自らの努力でつくり、他人に分け与えるべき、との教えを表しています。
四季折々の日本の代表的な花を描いた開運の土鈴です。月ごとに花の柄がかわります。
境内にある樹齢400年の「大銀杏」の葉をデザインした当社オリジナルの御朱印帖です。
明治元年8月、準勅祭神社として定められた「東京十社めぐり」の御朱印帖です。各社の御由諸やアクセスが記載されています。裏側は白紙ですので東京十社以外の御朱印もお受けいただけます。